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知らなくていいコト 関連記事

  • 水曜ドラマ『知らなくていいコト』第7話より

    『知らなくていいコト』野中・重岡大毅の“クズっぷり”にネット騒然「闇全開」

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     女優の吉高由里子が主演を務めるドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第7話が19日に放送され、重岡大毅演じる野中がケイト(吉高)の秘密を暴露するシーンに、ネット上には「やめろーー野中ーー」「なんで言うのよ!」「酷すぎ」といった反響が集まった(※以下、ネタバレを含みます。ご了承の上、お読みください)。@@cutter 校了間近の週刊イースト編集部で、かつての取材対象からケイトが腕を刺される事件が発生。警察や報道陣が編集部のある東源出版に詰めかけ、あたりは騒然となる。そんな中、週刊イーストはこの事件の特集を急ピッチで制作することに。一方、ケイトと尾高の関係に屈折した思いを抱く野中は、ある記者と喫茶店会うことに…。  必死にメモを取る記者を相手に野中は、刺されたのがケイトであることを説明。さらに「真壁ケイトの父親は30年前、夏休みのキャンプ場で起きた無差別殺人事件の犯人・乃十阿徹です」と暴露する。驚く記者に対して野中は、乃十阿(小林薫)と真壁杏南(秋吉久美子)が不倫の末にできた子どもがケイトであると明かすと「不倫の果てに生まれた子どもが不倫を糾弾してるんですよ…」と言い放つ。このシーンに、ネット上には「ダメだダメだやめろーー野中ーー」「野中くん言うなよ!なんで言うのよ!」「野中の闇落ちが酷すぎ」などの声が殺到した。  野中の“闇落ち”で第7話の幕が閉じ、その直後に放送された第8話の予告編では、怒った尾高(柄本佑)が野中を殴るシーンが登場。さらに殴られた野中が尾高に対して「尾高さんとケイさんの不倫がバレたら、もっともっと大変なことになりますからぁ!!」と絶叫する。この描写に対して、ネット上には「殴られたあと相当見苦しいこと言ってましたね」「なんでケイトと尾高さんの仲がバレたの?誰も知らないハズでは?」「尾高さんが野中殴ったシーンで拍手喝采」といったコメントが相次いだ。

  • 『知らなくていいコト』に出演する柄本佑、吉高由里子

    『知らなくていいコト』柄本佑&吉高由里子の“身長差ハグ”に反響「尾高さんが爆イケ」

    エンタメ

     ドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第7話が19日に放送され、柄本佑演じる“尾高さん”が吉高由里子ふんするケイトをハグするシーンに視聴者から「爆イケ」「身長差素晴らしくない?」など多くの反響の声が寄せられた。@@cutter 前回第6話のラストで気持ちを抑えきれず、尾高の仕事場でキスをしてしまった尾高とケイト。そして、2人はついに一線を越えてしまった。キッチンで洗い物をしている尾高に対してケイトは、彼の背中に抱きつき「好き」とつぶやく。  そんなケイトに無言でうなずく尾高。ケイトが「罰が当たってもときどき私と一緒にいて…何も望まないから」と言うと、尾高は「ケイトはそれでいいかもしれないけど、俺そんなに器用じゃないもん」とケイトの目を見つめると、ぐっと抱き寄せ、彼女の頭を優しくなでる。  180cmを超える高身長の尾高役の柄本が、身長160cmほどのケイト役・吉高を抱き寄せると、吉高の体は柄本の胸元にすっぽり。この2人の“身長差ハグ”には視聴者からネット上に反響が続々。「尾高さんが爆イケ」「尾高さんとケイトのこの身長差だよな〜」「バックハグかわいすぎるし尾高さんのハグもめちゃくちゃいい、、」「この、すっぽり収まっちゃってる体格差良くないですか…」「身長差素晴らしくない?」などの声が寄せられていた。 ※記事初掲出時、ストーリー紹介部分に誤りがございました。訂正してお詫びいたします。

  • 柄本佑

    今夜の『知らなくていいコト』の前に…“尾高さん”柄本佑イケメンショット公開

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     ドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式インスタグラムが19日に更新。第7話の放送を前に、柄本佑が演じる“尾高さん”のオフショットを公開した。投稿に対し、「大人の色気がたまらない」「カッコいい!」といった声が上がっている。@@cutter 公式が「今夜は第7話」とアップしたのは、キッチンに立ち、振り返って笑顔を見せる柄本のソロショット。首をかしげてにやりと笑う色っぽい表情が印象的な1枚だ。  前回第6話では妻子がいるのにもかかわらず、主人公のケイト(吉高由里子)と熱いキスを交わした尾高。大きな話題となった前回の放送に対し、公式は「ラストがアレだったじゃないですかー、ということは今日の冒頭はアレの続きなんですよ」と期待をあおり、「さて、どうなったのか!!見てください!!」と今夜放送の第7話をアピールした。  コメント欄には、「大人の色気がたまらない」「カッコいい!」「学校で発狂しちゃいました!!!」など興奮の声が寄せられたほか、「今晩も楽しみにしてます」「続きが気になります」といった第7話への期待も多数集まっている。 引用:ドラマ『知らなくていいコト』公式インスタグラム(@shiranakuteiikoto_ntv)

  • 水曜ドラマ『知らなくていいコト』第7話より

    今夜の『知らなくていいコト』吉高由里子、襲撃者に刺されてしまい…

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     女優の吉高由里子が主演を務めるドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)第7話が今夜放送される。第7話では、週刊イースト編集部をケイト(吉高)に恨みを持つ者が襲撃。ケイトが刺されてしまう。@@cutter 尾高(柄本佑)も自分と同じ気持ちだと知ったケイト(吉高)は、不倫を追う立場でありながら道ならぬ恋に惹かれることに罪悪感を抱くが…。  翌日、高熱を出した黒川(山内圭哉)に代わりデスク代理に指名されたケイトは、校了前日の編集部で激務に追われる。そんな中、編集部には次々とトラブルが発生する。マネージャーの恫喝を記事にされた演歌歌手(小沢真珠)が殴り込みに訪れたと思えば、右トップを飾る予定だった政治記事の告発者が突然掲載の撤回を要求しスクープ記事が飛ぶピンチに。連載を抱える大物作家の接待に駆り出された岩谷(佐々木蔵之介)が不在の中、編集部は一丸となってトラブル解決に駆け回る。  疲労と活気と混乱が渦巻く編集部には、あることでケイトに恨みを抱いた人物が刃物をもって襲撃。週刊イースト始まって以来の大惨事、襲撃事件が発生する。ケイトは襲撃者に刺され…?  一方、ケイトと尾高の関係に屈折した思いを抱く春樹(重岡大毅)は、ケイトの父が殺人犯・乃十阿徹(小林薫)であることをある相手に漏らそうとしていた…。  水曜ドラマ『知らなくていいコト』第7話は、日本テレビ系にて本日2月19日22時より放送。

  • ドラマ『知らなくていいコト』より

    話題のキスシーンも収録! 『知らなくていいコト』 柄本佑“胸キュン”まとめ動画

    エンタメ

     女優の吉高由里子が主演を務めるドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)より、柄本佑が演じているフリーの動物カメラマン・尾高由一郎の“胸キュン”シーンを集めた動画の第2弾が公開された。@@cutter 本作は、週刊誌編集部を舞台に、時事性の高いトピックスを扱いながら、主人公が記者としてだけではなく、人として成長していく姿を1話完結で描いていく“お仕事系ヒューマンドラマ”。大石静のオリジナル脚本で、吉高が自信家ながらも母譲りの人ウケのよさと人懐っこさで仕事も恋も絶好調の毎日を送る主人公・真壁ケイトを演じ、柄本のほか、重岡大毅、佐々木蔵之介、小林薫らが共演する。  毎週、SNS上に「尾高さんかっこいい!!」といった声があふれるなど、視聴者の心をガッチリと掴んでいる尾高(柄本)。前回の動画「もっと知りたい…尾高のコト」には第1話から第3話までの名シーンが収録され、視聴者をもん絶させた、ケイトとの車中キスシーンなど、“胸キュン”シーンをプレイバックする内容だった。  今回、その新作といえる内容の動画「もっともっと知りたい…尾高のコト」が公開された。第4話から第6話までの尾高の“胸キュン”シーンをまとめた内容となっており、抱き着いてきたケイトの頭をポンポンと優しくなでる第5話のシーンや、第6話ラストでの2人の衝撃的なキスシーンなどを収録している。 @@insert1  水曜ドラマ『知らなくていいコト』第7話は、日本テレビ系にて2月19日22時より放送。

  • 『知らなくていいコト』で“尾高さん”を演じる柄本佑(左)、『恋はつづくよどこまでも』で“天堂先生”を演じる佐藤健

    柄本佑&佐藤健、イケメンっぷりにファン急増中「火曜は天堂先生、水曜は尾高さん」

    エンタメ

     1月期放送のドラマの中で、そのイケメンっぷりがネット上で話題になっているのが佐藤健と柄本佑だ。2つのドラマで佐藤と柄本が演じるまったくタイプの異なるキャラクターに対して、ネット上には「キュンキュンさせられてる...」「脳内が忙しい!」などの声が相次いでいる。@@cutter ドラマ『恋はつづくよどこまでも』(TBS系/毎週火曜22時)は、 円城寺マキの同名漫画を実写化したラブコメディー。本作で佐藤は、新人ナース・七瀬(上白石萌音)から思いを寄せられる超ドSな内科医の天堂浬を演じている。4日放送の第4話ではケガをした七瀬に、天堂がキスをし「これは治療だ」と言い放つという胸キュンシーンが登場。さらに11日放送の第5話では、同僚たちの前で天堂が七瀬の頭にポンと手を置き「俺の彼女だから」と堂々の交際宣言。天堂の絶妙なツンデレに魅了される視聴者は後を絶たない。  一方のドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)は、週刊誌編集部を舞台に、吉高由里子扮する記者・真壁ケイトの活躍と出生に隠された謎を描くヒューマンドラマ。本作で柄本は、ケイトの元カレでカメラマンの尾高由一郎を演じている。穏やかな物腰と紳士なたたずまいで常にケイトを優しく見守る尾高の姿は、第1話からネット上に称賛の声が上がるほどの人気ぶり。特にエピソードを重ねるごとにケイトと今や妻子のある尾高が再び接近するという展開にネットは大興奮。12日放送の第6話では、尾高がケイトに情熱的な口づけをし、ついに“一線”を超えてしまう。  佐藤と柄本が演じるイケメンキャラに魅了される視聴者が急増中で、ネット上には「火曜日は天堂先生でキュンキュンして水曜日は尾高さんでキュンキュンしてもう現実見れない」「火曜は天堂先生、水曜は尾高さん」などの声が相次いでいる。特に11日と12日の放送については「この二日間脳内が忙しい!けしからん!!」「恋つづの胸キュンでも毎回叫んでるけどね、知らなくていいコトの不倫キスにめちゃくちゃ叫んだ」といった投稿も集まっている。

  • 柄本佑

    『知らなくていいコト』柄本佑の“爆イケ尾高”ショットに反響「カッコ良すぎる」

    エンタメ

     女優の吉高由里子が主演を務めるドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の公式ツイッターが12日、同ドラマに出演する柄本佑のオフショットを公開。カメラマン役の柄本が一眼レフカメラを構える姿にファンからは「かっこよすぎてしんどい」「素敵」「格好良すぎる無理」といったコメントが相次いだ。@@cutter 同作は、週刊誌編集部を舞台に、吉高由里子扮する記者・真壁ケイトの活躍と出生に隠された謎を描くヒューマンドラマ。本作で柄本は、ケイトの元カレでカメラマンの尾高由一郎を演じている。  公式インスタグラムが「ケイトと尾高さんただならぬ雰囲気かもし出してますよ?」と投稿したのは、トンネルの中で一眼レフをカメラを構えた柄本の姿を収めた写真。放送前にアップされたこのショットでは「#爆イケ尾高投下しとくんで #あと30分ほど大人しく待たれよ」と期待をあおっていた。12日に放送された第6話では、ケイトと妻子持ちの尾高とのキスシーンが描かれ、ネット上では大きな反響が巻き起こった。  尾高役で“イケメン”の評価を得ている柄本の姿に、ネット上には「かっこよすぎてしんどい」「素敵すぎる」「あああ尾高さん格好良すぎる無理」などの声が集まっている。 引用:ドラマ『知らなくていいコト』インスタグラム(@shiranakuteiikoto_ntv)

  • 『知らなくていいコト』に出演する柄本佑、吉高由里子

    『知らなくていいコト』柄本佑&吉高由里子の“不倫キス”に大反響「尾高さん!!!」

    エンタメ

     ドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第6話が12日に放送され、ラストで描かれた柄本佑と吉高由里子のキスシーンに大反響の声が寄せられた。@@cutter 第6話では、吉高演じるケイトは実力派人気棋士・桜庭洋介(田村健太郎)と女優の吉澤文香(佐津川愛美)の不倫ネタを追うことに。連日の張り込みの末、ついに2人の密会現場を抑えることに成功。2人の不倫報道は世間で大きな話題となる。  スクープを飛ばしたケイトだったが、なぜか心は晴れない。それは自分の心の中にも妻子ある元カレの尾高(柄本)への募る思いがあったからだった。  そんなケイトは尾高の仕事場を訪れる。すっきりしない気持ちを話したケイトに尾高は「俺と不倫みたいなことしてるから?」と問いかける。「やっぱり不倫なんだ私たち」とつぶやくケイトに対し「違うよ」と否定する尾高。  「けど問題が1個ある」と続ける尾高はケイトの隣へ腰掛け、「俺の心の中にいつもケイトがいる」と告白。「家族には不満はないよ。大事にも思ってる。けど…ケイトを思わない日がない」と正直な気持ちを吐露する。  しかし、「踏みとどまろう」と言う尾高にうなずくケイト。が、次の瞬間、尾高はケイトを唐突に力強く抱き寄せキス。ケイトもそれを受け入れ、2人は熱い口づけを交わす…。この尾高とケイトの一線を越えてしまった“不倫キス”には視聴者からネット上に反響の嵐。「尾高さん!!! ヤバぁぁぁぁ!!」「"踏み止まろう"からのキス〜〜〜!!!」「素敵なキスシーン」「この突然のキスは反則すぎる」など興奮の声が殺到した。

  • 水曜ドラマ『知らなくていいコト』第6話より

    今夜の『知らなくていいコト』吉高由里子、柄本佑に“会いたい気持ち”を自覚し…

    エンタメ

     女優の吉高由里子が主演を務めるドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)第6話が今夜放送される。第6話では、人気棋士の不倫疑惑を追っていたケイト(吉高)が、ふとした瞬間に尾高(柄本佑)への思いを自覚する瞬間が訪れる。@@cutter 自分が杏南(秋吉久美子)の娘だと乃十阿(小林薫)に告げたケイト(吉高)。しかし乃十阿は突然ホースの水をケイトに向ける。心配して駆けつけた尾高(柄本)は、乃十阿がなぜ事件を起こしたのか“本当のこと”が知りたいというケイトの言葉を聞き、当時、乃十阿の担当をしていた弁護士・高村(平田満)の元にケイトを連れて行くが…。  そんな中、次週の記事のネタを探すケイトは、実力派人気棋士・桜庭洋介(田村健太郎)の妻・和美かずみ(三倉茉奈)から、女優の吉澤文香(佐津川愛美)と夫が不倫していると直々のタレコミを受ける。和美は、2人のラブラブな不倫メールを証拠として差し出し、桜庭が社会的制裁を受けて自分のもとに戻ってくるようにしてほしいと話す。  密会場所の連絡には、将棋の棋譜を使った奇妙な暗号が使われているという。早速2人を尾行するケイトたちだが、不倫現場を押さえるのに難航。そんな中、和美が入手した新たな暗号メールを見たケイトは、高校時代に将棋部主将だった春樹(重岡大毅)に棋譜の解読を頼む。  その夜、和美から続々送られてくる不倫の証拠メールを自宅で1人見ていたケイトは、「会いたい」という言葉の応酬に、自分の中の尾高に会いたい気持ちを強く自覚する。  翌日、岩谷(佐々木蔵之介)によって桜庭の不倫が次週のネタに本採用され、不倫現場を狙った特集班のチームワークが本格始動するが…。  水曜ドラマ『知らなくていいコト』第6話は、日本テレビ系にて本日2月12日22時より放送。

  • 水曜ドラマ『知らなくていいコト』第5話より

    『知らなくていいコト』吉高由里子、柄本佑とホテルへ!? 次週予告にネット騒然

    エンタメ

     女優の吉高由里子が主演を務めるドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第5話が5日に放送され、本編終了後に流れた次週予告の中のケイト(吉高)と尾高(柄本佑)の姿に対して、ネット上には「来週の2人どこにいるのよー!」「ホテル?にいたよね?」「不倫?!」などの声が相次いだ。@@cutter 元警察署長の男が実の孫を殺害した事件について、ケイトが執念の取材で男の“犯行動機”に迫った第5話。終盤にはケイトがついに30年前に殺人を犯した父親の乃十阿(小林薫)と接触をはかる姿も描かれ、緊張感が張りつめたまま幕を閉じた。  次週放送となる第6話の予告編では、人気棋士と女優の不倫を追う報道陣の様子が描かれる中、画面にはホテルの部屋のような空間で、ベッドに座るケイトと、彼女を上目遣いに見つめる尾高の姿が映し出される。この場面にネット上には「ちょっとー!来週の2人どこにいるのよー!」「ホテル?にいたよね?」「あのムーディなライト、メイクラブするホテルじゃないですか!?」などのコメントが殺到。  またケイトと妻子持ちの尾高が密室に2人きりというシチュエーションに「今はまだ、不倫じゃない…」というケイトのセリフがかぶさると、ネット上には「ケイト、尾高さんと不倫!?」「いや…ホテルやーん…不倫だよ…」といった反響も集まった。その一方で「取材の一環でホテルに行ったんですよね」「ホテルに取材に行ったけど、1人で行きづらいから尾高さん連れてったってことだと信じてる」などの投稿も寄せられていた。

  • 『知らなくていいコト』第3話より

    柄本佑、“イケメンっぷり”を再発見 吉高由里子の元カレ役で話題

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     演技派俳優としてこれまで数々のドラマや映画、舞台に出演してきた俳優の柄本佑。2020年1月期は2本のテレビドラマに出演中の彼だが、持ち前の演技力に加えて、そのイケメンっぷりにも注目が集まっている。@@cutter 柄本は2003年公開の映画『美しい夏キリシマ』で主演デビューを果たし芸能活動をスタート。その後もさまざまなジャンルの作品に主役・脇役を問わずに出演し、2019年には妻で女優の安藤サクラと共に複数の映画賞で主演男優・女優賞をダブル受賞したことでも話題となった。  充実したキャリアを誇る柄本の魅力が存分に表現されているのが吉高由里子主演の『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)だ。本作で柄本が演じるのは吉高扮するヒロイン、ケイトの元カレでフリーカメラマンの尾高。第3話の回想シーンでは、ケイトとの車中キスシーンも登場。その場面で柄本が見せた大胆ながらも優しい口づけとキスの直後に彼女の頭をそっとなでるという高等テクニックに興奮する視聴者が続出した。  さらに柄本は、現在放送中のドラマ『心の傷を癒すということ』(NHK総合/毎週土曜21時)で主人公の精神科医・安和隆を熱演。劇中では在日コリアンという自らのルーツに揺れながら精神科医を志す主人公の青年期や、精神科医になり災害に見舞われた人々の心に懸命に寄り添おうとする姿を繊細な演技で体現している。また本作ではピアノ演奏にも挑戦していて、軽妙なジャズナンバーを見事な指さばきで弾きこなす。  穏やかで優しい声とスマートな仕草。そして色気を感じさせるたたずまい。現在放送中の2作品で柄本の魅力を“再発見”した視聴者も多く、ネット上には「こんなにイケメンだったっけ?」「色気えげつなくない??」「柄本佑ってセクシーだな」といった声が相次いでいる。  しかし実は、柄本はこれまでも色気のある男性の役を演じてきている。例えば2018年公開の映画『きみの鳥はうたえる』で演じた主人公の“僕”は、無精ひげ&無造作なミディアムロングヘアでワイルドなイケメンっぷりを見せていた。また劇中では柄本とヒロイン役の石橋静河が口づけを交わすシーンも頻繁に登場し、180cmを超える高身長の柄本が、石橋を優しく抱き寄せキスする姿は、見た目のワイルドさとのギャップもあり思わず目を奪われる。  さらに柄本は2019年公開の主演映画『火口のふたり』で、女優の瀧内公美を相手役に大胆なラブシーンに挑戦。柄本演じる男が、瀧内扮する結婚を控えたかつての恋人と情事にふける姿は、激しさと哀愁が同居する大人の役者にしか出せない艶を感じさせてくれる。  ついにテレビドラマでもそのかっこ良さと色気が目撃されるに至った柄本佑。これから一層、彼のファンが増えていくことは間違いないだろう。(文:スズキヒロシ)

  • 水曜ドラマ『知らなくていいコト』第5話より

    今夜の『知らなくていいコト』ケイト・吉高由里子と尾高・柄本佑の関係に新展開!?

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     女優の吉高由里子が主演を務めるドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)第5話が今夜放送される。第5話では、ケイト(吉高)と尾高(柄本佑)の関係をめぐり、新展開が巻き起こる。@@cutter 本作は、週刊誌編集部を舞台に、現代社会の時事性の高いトピックスを扱いながら、主人公が記者としてだけではなく、人として成長していく姿を1話完結で描く“お仕事系ヒューマンドラマ”。大石静のオリジナル脚本で、吉高が自信家ながらも母譲りの人ウケのよさと人懐っこさで仕事も恋も絶好調の毎日を送る主人公・真壁ケイトを演じ、柄本のほか、小林薫、重岡大毅、佐々木蔵之介らが共演する。  今回、元警察署長・沖田(勝野洋)がスパルタ教育の末に実の孫を殺害したとされる事件を担当することになったケイト(吉高)。罪を認め反論しない沖田の姿に疑問を抱くが、マスコミに対し頑なに口を閉ざす沖田の前に取材は難航。その中でケイトは沖田に、同じく殺人事件を起こし、罪を認めて反論しなかった乃十河(小林薫)の姿をつい重ねてしまう。  心が不安定になってしまったケイトを自宅まで送ることになった尾高(柄本佑)は、自宅であるものを目撃。その時の尾高に優しさを感じたケイトのとった行動は…。  一方、ケイトと別れたものの複雑な気持ちを残している春樹(重岡)。同じ連載班に所属する後輩の小泉愛花(関水渚)から、「別れたんだったら、私と付き合ってください」と告白を受け、さらにキスまでも!?  水曜ドラマ『知らなくていいコト』第5話は、日本テレビ系にて本日2月5日22時より放送。

  • (左から)吉高由里子、柄本佑

    『知らなくていいコト』吉高由里子に柄本佑が“頭ポン” ネットで「惚れる」の声

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     女優の吉高由里子が主演を務めるドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第4話が29日に放送され、柄本佑演じるカメラマンの尾高が、吉高扮するヒロインに“頭ポン”をするシーンに、ネット上には「惚れる…」「かっこ良すぎる!」「イケメンすぎる」といった声が集まった。@@cutter ケイト(吉高)は正月休みに、殺人罪で服役していた自身の父親・乃十阿(小林)のいる街を訪ねたことで心を乱されていた。そんな中、尾高(柄本)のスタジオを訪ねたケイトは、乃十阿の出所の瞬間を撮影し、実績を重ねながらもニュースカメラマンを辞めて、動物カメラマンに転身した理由を尋ねる…。  尾高は「人間関係がどうであろうと、追いかけようと思ったものは追いかける。それがジャーナリストだしニュースカメラマンだろ?」と応えると、続けて「だけどそういうの、俺にはできないなと思ったんだ」と胸中を明かす。被写体やその周りの人々に対して冷酷になりきれない自分に幻滅したという尾高に対して、ケイトは「私とママがいなかったら、尾高さんはニュースカメラマン辞めてなかったんだ…」と話すと「ごめんなさい!」と頭を下げる。尾高はそんなケイトの目の前にいくと、彼女の頭を叩こうと右手を振り上げる。驚いて両手で頭を守るケイトに、尾高は「なに自惚れてるんだバカタレ…」とつぶやくと、彼女の頭にポンと優しく右手をのせる。  尾高のこの行動に対して、ネット上には「惚れる…」「ごちそうさまです」「尾高さんの頭ポン、あざとさや下心のなさがすごい好き」などの声が相次ぎ、さらに尾高を演じる柄本の姿について「かっこ良すぎる!」「ごめんなさい。柄本佑ってこんなにかっこよかったですか…?」「えもたすがイケメンすぎる」といったコメントが多数寄せられた。

  • 『知らなくていいコト』に出演する吉高由里子

    吉高由里子、“激レア”なセーラー服ショット 「かわいい」と反響

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     女優の吉高由里子が主演するドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)公式インスタグラムが27日、吉高の“激レア”なセーラー服姿を公開。ファンからは「可愛い」「まだ制服いける」といったコメントが寄せられている。@@cutter 本作は、週刊誌編集部を舞台に、時事性の高いトピックスを扱いながら、主人公が記者としてだけではなく、人として成長していく姿を1話完結で描いていく“お仕事系ヒューマンドラマ”。大石静のオリジナル脚本で、吉高が自信家ながらも母譲りの人ウケのよさと人懐っこさで仕事も恋も絶好調の毎日を送る主人公・真壁ケイトを演じ、柄本佑、重岡大毅のほか、佐々木蔵之介、小林薫らが共演する。  この日、同アカウントが「どもっ」とケイトの口癖とともに切り出した投稿では、29日放送の第4話のオフショットとして、ゲストでカリスマ予備校講師・ジーザス富岡を演じる新納慎也と吉高が、富岡の決めポーズ「ジーザスポーズ」で収まっている2ショットを公開した。  注目は、同アカウントも「激レア」と紹介している吉高のセーラー服姿。第4話では「週刊イースト」が予備校講師による入試問題の不正入手疑惑に迫るが、その過程で編集部の面々が変装するシーンも描かれるとのことだ。  ファンからは吉高のセーラー服姿に「吉高ちゃんまだ制服いける!笑笑かわい〜」「座長のセーラー服姿ありがとうございます。楽しみ」「吉高ちゃん可愛い」といった声が寄せられ、第4話への期待の声も寄せられていた。 引用:ドラマ『知らなくていいコト』公式インスタグラム(@shiranakuteiikoto_ntv)

  • 水曜ドラマ『知らなくていいコト』で柄本佑が演じているカメラマンの尾高由一郎

    “車中キス”も収録! 『知らなくていいコト』柄本佑の“胸キュン”シーンまとめ動画

    エンタメ

     女優の吉高由里子が主演を務めるドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)より、柄本佑が演じているフリーの動物カメラマン・尾高由一郎のこれまでの“胸キュン”シーンを集めた動画が公開された。@@cutter 本作は、週刊誌編集部を舞台に、時事性の高いトピックスを扱いながら、主人公が記者としてだけではなく、人として成長していく姿を1話完結で描いていく“お仕事系ヒューマンドラマ”。大石静のオリジナル脚本で、吉高が自信家ながらも母譲りの人ウケのよさと人懐っこさで仕事も恋も絶好調の毎日を送る主人公・真壁ケイトを演じ、柄本のほか、重岡大毅、佐々木蔵之介、小林薫らが共演する。  柄本が演じている尾高は、ケイトの元カレで、かつては報道カメラマンとして編集部に在籍していた。尾高について、ケイトが「殺人犯の娘」という出生の秘密を知った上でかつてプロポーズしていたことに視聴者から「今期の1番の推し」「器デカすぎ」「ええ男すぎる」といった声があがったほか、第3話では回想シーンでのケイトとの“車中キス”で、多くのファンを「惚れちゃうでしょ」「心臓ぎゅううんんってなったんやけど!!」などと身もだえさせていた。  今回、そんな尾高の第1話~第3話までの名シーンを集めた動画、その名も「もっと知りたい…尾高のコト」が配信された。視聴者をもん絶させた、これまでの胸キュンシーンのほか、第4話の長編予告も収められている。 @@insert1  水曜ドラマ『知らなくていいコト』第4話は、日本テレビ系にて1月29日22時より放送。

  • (左から)吉高由里子、柄本佑

    『知らなくていいコト』吉高由里子&柄本佑の“キス”にネット大興奮「惚れちゃう」の声

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     女優の吉高由里子が主演を務めるドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第3話が放送され、吉高扮するヒロインが回想シーンの中で柄本佑演じるカメラマンとキスをする姿に、ネット上には「惚れちゃうでしょ」「キスの仕方120点」などの声が集まった。@@cutter 本作は、週刊誌編集部を舞台に、時事性の高いトピックスを扱いながら、主人公が記者としてだけではなく、人として成長していく姿を1話完結で描いていく“お仕事系ヒューマンドラマ”。  ケイトは新人編集者として、当時は報道カメラマンだった尾高と大物カップルのスキャンダルを撮影するため、深夜に2人で張り込みを続けた8年前の日のことを思い出す。  車の中で密会する大物カップルのキスを遠くから撮影する尾高。隣にいたケイトは双眼鏡で2人の濃厚な口づけを見ながら「スゲ〜」と声をあげてしまう。早朝に取材を終えた2人は車で帰ることに。尾高が「なんか食ってくか?」と聞くと、ケイトは「何も食べたくないです」とポツリ。そして彼女はうつむいたまま「何も食べたくないけど…キスしたいです」とつぶやく。尾高が「は?」と聞き返すと、ケイトは「そういう気分になってる自分に困ってるっていうか…」と言葉を重ねる。  この言葉に笑ってしまう尾高だったが一瞬の沈黙を挟むと、左手を彼女の後頭部に添えて自らの唇を優しく重ねる。このキスシーンに、ネット上には「心臓ぎゅううんんってなったんやけど!!」「ひとりできゃーってなっちゃったわ」といった投稿が相次ぎ、さらに「美しい。ためてからのキス…惚れちゃうでしょ」「尾高さんのキスの仕方120点」などのコメントが多数寄せられた。  さらにキスの後に、尾高が添えていた左手でケイトの頭をさりげなく撫でる仕草を見せると「キスした時の尾高さんの左手最高じゃない!?キス後の余韻の手」「キスした後の手!!後頭部をふわっと撫でるあの手が!!イケメン!!」「キスした後の髪撫でたとこが昇天ポイント」といった反響も殺到していた。

  • ドラマ『知らなくていいコト』吉高由里子インタビューカット

    吉高由里子、4年連続連ドラ主演 充実のキャリアもたらした「朝ドラ」後の“休養”

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     現在放送中のドラマ『知らなくていいコト』で主人公の週刊誌記者・真壁ケイトを演じる女優の吉高由里子。2017年の『東京タラレバ娘』から『正義のセ』、『わたし、定時で帰ります。』に続き、4年連続での連続ドラマ主演となる。どの作品でも吉高は共感を呼ぶキャラクターを好演し、評価を得ている。充実した現在の活躍ぶりだが、そこには吉高の仕事に対する心境の変化が大きく影響しているようだ。@@cutter■ 地下駐車場で張り込み3日間…衝撃受けた雑誌記者の世界  吉高が演じるケイトは、自身の出生の秘密に不安を抱きながらも、「週刊イースト」の特集班記者として、政治家の不正から芸能人のスキャンダルまでスクープを狙いバリバリ働く敏腕記者だ。吉高は「先日、地下駐車場に3日間も張り込むシーンの撮影をしたのですが、こんなに待つのか…と驚きました」とあっけらかんと笑う。  精神的にもタフさを要求される仕事だと感じたようで「ある意味で理性や正義感、使命感などいろいろなことを考えるとぐちゃぐちゃになってしまう。感覚を麻痺(まひ)させないとできない仕事かも」と心境を語る。 @@insert1 ■ 「試されている」 オリジナル脚本への期待と不安  作品は脚本家・大石静による完全オリジナルだ。しかもケイトのキャラクターは、吉高に当て書きしたという。吉高は「当て書きほど怖いものってないんですよ」と苦笑いを浮かべると「いやあ、結構(重岡大毅演じる野中)春樹への当たりが強かったり、急に女々しくなったりと、感情のふり幅が大きくて…。大石さんは、私のことどう思っているんだろう」とつぶやく。  続けて吉高は「これは試されているのかな…とかいろいろ考えながらやっています。でもオリジナルだけに、オンエアが進むにつれて生まれてくるものもあるだろうし、反響によって新しい話ができるような、視聴者と一緒に連動していくモノづくりができるのは楽しみですね」と連続ドラマならではの期待に胸を膨らませる。@@separator■ 仕事に向き合う気力がなくなり…休養を経て心境に変化  前述したように本作で4年連続ゴールデン・プライム枠での連続ドラマ主演を果たした。演じたキャラクターも『東京タラレバ娘』ではイマイチ売れない脚本家、『正義のセ』では2年目の若手検事、『わたし、定時で帰ります。』ではバランス感覚に優れたウェブディレクター、そして本作では週刊誌記者とバラエティに富んでいる。吉高は「今はちゃんと作品に対して向き合う時間や準備する時間を作ってもらえる環境のなかで仕事ができています」と充実感をにじませる @@insert2  そこには“女優業”に対する思いの変化もあるようだ。「朝ドラ(2014年放送の『花子とアン』)が終わったとき、どうしても仕事に向き合う気力がなくなって『少し仕事を休みたい』って話をしたんです。そのとき、所属事務所が『1年間休んでいいよ』と快諾してくれて。海外に一人で行ったり、自由に過ごしたりしていたんです。でも冷静に考えると、働き盛りの26~27歳ぐらいの人間が休みたいなんて言っても『いいよ』なんて許してくれる会社ってないですよね。いい会社だなと思って『やっぱり働きます』って…。タイミングもあって2年ぐらい間が空いてしまったのですが、そこから今のようなペースで仕事ができるようになりました。すごくありがたい環境でやらせてもらっています」。 ■ 記者という役柄を通じて“価値観の多様性”を痛感 @@insert3  本作で記者という仕事に向き合い、物事に対する感度も変わったという。「この話をいただいたときから、家に帰ると夜の10~11時にやっているニュースを見るようになりましたし、世の中でなにが起きているのかということにも、自然とアンテナを張るようになっています」と日常の変化も明かした。  「ネットの記事を見ていても、1を5や10にするのはまだしも、ゼロを1にしているようなものも見受けられます」とフェイクニュースを嘆くと「こういう役柄を演じることで、正義感や信念ってなんだろうとか、価値観の多様性を痛感します」と語った吉高。自分にとってなにが必要で、なにが不必要なのか。タイトルになっている「知らなくていいコト」と「知るべきコト」について考えさせられる物語の今後が楽しみだ。(取材・文:磯部正和 撮影:松林満美)  ドラマ『知らなくていいコト』は日本テレビ系にて毎週水曜22時放送。

  • 水曜ドラマ『知らなくていいコト』第3話より

    今夜の『知らなくていいコト』吉高由里子の“元カレ”柄本佑を重岡大毅が呼び出し…

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     女優の吉高由里子が主演を務める新ドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)第3話が今夜放送される。第3話では、ケイト(吉高)へのプロポーズを取り下げた野中(重岡大毅)が、ケイトの“元カレ”尾高(柄本佑)に“あること”を話すために呼び出す。@@cutter 本作は、週刊誌編集部を舞台に、現代社会の時事性の高いトピックスを扱いながら、主人公が記者としてだけではなく、人として成長していく姿を1話完結で描く“お仕事系ヒューマンドラマ”。大石静のオリジナル脚本で、吉高が自信家ながらも母譲りの人ウケのよさと人懐っこさで仕事も恋も絶好調の毎日を送る主人公・真壁ケイトを演じ、柄本、重岡のほか、佐々木蔵之介、小林薫らが共演する。  殺人犯・乃十阿徹(小林)の娘だと知りながら、かつて尾高(柄本)がプロポーズしてくれていたことを知ったケイト(吉高)は、当時何も知らずに春樹(重岡)に心を移した自分を悔やんでいた。  そんな中、週刊イーストでは年末年始合併号の準備が進む。黒川(山内圭哉)班は国民的な人気を誇る天才ダンサー“タツミーヌ”こと河原巽(大貫勇輔)の才能に迫る特集企画を担当。早速取材に出るケイトだが、ネット上で拡散した10年前のタツミーヌの動画が炎上したことで急きょ取材中止の連絡が入る。問題の動画には老人に向かって暴言を放つ、世間のイメージとはかけ離れたタツミーヌの姿が映っていて…。  編集長の岩谷(佐々木)は、ネットの後追いで10年も前の出来事を掘り返すことに反対するケイトに取り合わず、記事の内容をタツミーヌの才能ではなく、本性に迫るものに方向転換して取材続行を指示。仕方なく本人直撃を狙うケイトだが、タツミーヌ叩きの報道が過熱する中、本人は沈黙を貫いたまま消息を絶ってしまう。  一方、編集部には尾高が年末の挨拶に現れる。春樹は、あることを話すため、尾高を屋上に呼び出すが…。  タツミーヌ探しが難航する中、ケイトはかつてタツミーヌがアルバイトをしていた店で意外な真相へと繋がる証言を聞く。  水曜ドラマ『知らなくていいコト』第3話は、日本テレビ系にて本日1月22日22時より放送。

  • ドラマ『知らなくていいコト』に出演している柄本佑

    『知らなくていいコト』吉高由里子の“元カレ役”柄本佑にネット「男前すぎる」と反響

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     女優の吉高由里子が主演を務めるドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の第2話が放送され、柄本佑扮するヒロインの元カレ役に、ネット上には「今期の1番の推し」「器デカすぎ」「ええ男すぎる」などの声が集まった。@@cutter 本作は、週刊誌編集部を舞台に、時事性の高いトピックスを扱いながら、主人公が記者としてだけではなく、人として成長していく姿を1話完結で描いていく“お仕事系ヒューマンドラマ”。  ケイト(吉高)の元カレ・尾高(柄本)は、報道カメラマンだった3年前に殺人犯・乃十阿徹(小林薫)の出所を撮影。その直後に彼は、ケイトの母・杏南(秋吉久美子)から乃十阿がケイトの父親である事実を知らされる。このことを尾高から聞かされていたケイトはある日、「聞きたいことがあって…」と彼の仕事場を訪れる。  ケイトは「覚えてる? 私にプロポーズしてくれた日のこと…」と切り出すと、交際中に尾高が報道カメラマンから動物カメラマンに転身した後、プロポーズしてきた日のことを語り始める。プロポーズの真意を訪ねるケイトに、尾高は「離したくなかったからだよ」と応える。続けて尾高が「そんな昔のこと、今さらどうした?」と聞くと、ケイトは目に涙をにじませながら「大事なことなの…」とポツリ。そしてケイトが「私が乃十阿徹の子どもだって分かってて、結婚しようって思ってくれてたってこと?」と質問すると、尾高は事もなげに「うん」とうなづく。ケイトは尾高の優しさに思わず涙してしまう。  かつてのケイトの恋人・尾高に対して、ネット上には「今期の1番の推し尾高さんかもしれない」「男前すぎるわ。器デカすぎるだろ…」「え、元カレめっちゃいい人やん」などの声が相次ぎ、演じる柄本について「柄本佑って色気イケメンやよなー」「ええ男すぎるて…」「なぜだ、どうしてこんなに柄本佑がかっこいいんだ??!!」といったコメントが多数寄せられた。

  • 水曜ドラマ『知らなくていいコト』第2話より

    今夜の『知らなくていいコト』吉高由里子、“父親の秘密”めぐり柄本佑に迫るが…

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     女優の吉高由里子が主演を務めるドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)第2話が今夜放送される。第1話で、自身の父親が殺人犯・乃十阿である可能性が浮上したケイト(吉高)。第2話では、そんなケイトが、元カレ・尾高(柄本佑)に何か隠しているのではないかと迫る。@@cutter 本作は、週刊誌編集部を舞台に、現代社会の時事性の高いトピックスを扱いながら、主人公が記者としてだけではなく、人として成長していく姿を1話完結で描く“お仕事系ヒューマンドラマ”。大石静のオリジナル脚本で、吉高が自信家ながらも母譲りの人ウケのよさと人懐っこさで仕事も恋も絶好調の毎日を送る主人公・真壁ケイトを演じ、そのほか、柄本、重岡大毅、秋吉久美子、佐々木蔵之介、小林薫らが共演する。  母・杏南(秋吉)の遺品から、 自分の父親がかつて世間を騒がせた殺人犯・乃十阿徹(小林)かもしれないことを知ったケイト(吉高)。そのことで春樹(重岡)からプロポーズを取り消されてどん底の気分の中、次週のネタとして“DNA婚活”について調べるよう振られる。  事前にDNAを調べた上で相性のいい相手を紹介してくれるという結婚相談所について胡散臭く感じるものの、早速ケイトは実際のDNA婚活イベントの取材へ。見た目や収入に関係なくDNAのマッチング率だけを頼りにしたグループ見合いが始まる中、司会者のテンションに洗脳めいたものを感じるケイト。 しかし10組中9組のカップルが一番DNAの相性のいい相手を選ぶという結果に。  イベント終了後、ケイトは1組だけカップル成立しなかった男性参加者・山際(えなりかずき)が結婚相談所事務局の女性・笹野(市川由衣)と訳ありな様子であるのを目撃する。  その夜、遺伝学の教授から“親の経験が子どもに遺伝する”というマウス実験について聞いたケイトは、殺人犯・乃十阿のDNAが自分の中に生きているかもしれないと陰鬱な気分となる。そんなとき、撮影に向かう尾高(柄本佑)と鉢合わせたケイト。かつて出所時の乃十阿の写真を撮った尾高が、自分に何かを隠していると確信し、彼に迫るが…!?  水曜ドラマ『知らなくていいコト』第2話は、日本テレビ系にて本日1月15日22時より放送。

  • 水曜ドラマ『知らなくていいコト』第1話場面写真

    『知らなくていいコト』初回 吉高由里子、重岡大毅の裾をギュ→ハグに視聴者もん絶

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     女優の吉高由里子が主演を務めるドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の初回が放送され、吉高扮する週刊誌記者と重岡大毅演じる恋人が抱き合うシーンに、ネット上には「可愛すぎ!!」「キュンキュンする!!」などの声が集まった。@@cutter 本作は、週刊誌編集部を舞台に、時事性の高いトピックスを扱いながら、主人公が記者としてだけではなく、人として成長していく姿を1話完結で描いていく“お仕事系ヒューマンドラマ”。  「週刊イースト」の記者・真壁ケイト(吉高)は、仕事に恋に充実した日々を送っていた。ところがある日、同居する映画翻訳家の母・真壁杏南(秋吉久美子)が急死。母と2人暮らしで親族もいないケイトは喪主として母の葬儀を終えると、同僚で恋人の野中春樹(重岡大毅)と共に自宅へと戻る…。  母の遺影に缶ビールを供えたケイト。彼女は春樹に向かって、母から死の直前にケイトの父親がキアヌ・リーブスだったと告げられたことを明かす。春樹は驚くものの、真剣な表情で「かなり無理があると思います」と返すと、ケイトは思わず笑顔に。すると春樹は「笑顔見れてホッとしたから、僕そろそろ帰ろうかな」と話すと、ケイトも「ママがヤキモチ妬いちゃうといけないから、今夜は1人で寝るね」と応える。しかし、改めて母の死を意識し孤独を感じたケイトは、背中を向けて帰り支度をする春樹のジャケットの裾をギュッと引っ張ってみせる。  このケイトの仕草に、ネット上には「開始10分でキュンとさせられたんだけどなに?」「かわいい…裾つかむのずるいなぁ」「裾くい…かわいいかよ…」などのコメントが寄せられた。  振り返った春樹の胸に彼女が身体を預けると、彼はケイトを優しく抱きしめる。ケイトと春樹が抱き合う姿に、ネット上には「裾キュッからのハグはダメーー!!」「思いっきり叫んだ…可愛すぎ!!」「あーーもう!!キュンキュンする!!」といった投稿が相次いだ。

  • 水曜ドラマ『知らなくていいコト』第1話場面写真

    今夜スタート『知らなくていいコト』吉高由里子、母の遺品から“衝撃の事実”が…

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     女優の吉高由里子が主演を務める新ドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)第1話が今夜放送される。第1話では、吉高扮する週刊誌記者・真壁ケイトが、母の遺品から“衝撃の事実”を知り、人生最大の「知らなくていいコト」にぶち当たる。@@cutter 本作は、週刊誌編集部を舞台に、現代社会の時事性の高いトピックスを扱いながら、主人公が記者としてだけではなく、人として成長していく姿を1話完結で描く“お仕事系ヒューマンドラマ”。大石静のオリジナル脚本で、吉高が自信家ながらも母譲りの人ウケのよさと人懐っこさで仕事も恋も絶好調の毎日を送る主人公・真壁ケイトを演じ、そのほか、柄本佑、重岡大毅、秋吉久美子、佐々木蔵之介、小林薫らが共演する。  一流週刊誌“週刊イースト”の特集班記者・真壁ケイト(吉高)は、仕事に恋に充実した日々を送っていたある日、同居する映画翻訳家の母・杏南あんな(秋吉)が倒れたと連絡を受ける。未婚のままケイトを育て上げた杏南は、病床でケイトの父があの“キアヌ・リーブス”だと言い残し、あっさり亡くなってしまう。連載班の後輩で、恋人の野中春樹の(重岡)に相談するも、「ジョークでは?」と取り合われない中、母の書斎から、若き日の母とキアヌ・リーブスの写真が出てくる。  数日後、仕事に復帰したケイトは、ずっと追っていた詐欺のネタについて、編集長の岩谷(佐々木)に直談判。ネット上の架空の人物に恋をして大金を貢ぎながら、自分は騙されていないと信じる高齢女性の多賀笑子(倍賞美津子)に取材をするべく、笑子が営む茶道教室に入門する。しかしガードの固い笑子を前に取材は難航する。  そんな中、海外出張から戻った動物カメラマンで、ケイトの元カレの尾高由一郎(柄本)が線香を上げにケイトの家を訪れる。杏南の最期の言葉を聞き「ステキじゃないか」と“父親キアヌ説”を否定しない尾高に元気をもらうケイト。一方、尾高は、ケイトには言えない3年前のある出来事を思い出していた…。  翌日、詐欺取材に行き詰まるケイトは、母の遺品からある物を見つける。その先には自分のルーツに関わる衝撃の事実が隠されていた。  水曜ドラマ『知らなくていいコト』第1話は、日本テレビ系にて本日1月8日22時より放送。

  • ドラマ『知らなくていいコト』取材会にて

    『知らなくていいコト』吉高由里子、柄本佑の誕生日をサプライズケーキで祝福

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     女優の吉高由里子が22日、神奈川県内で行われた主演ドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/来年1月8日スタート)の撮影現場で、共演する柄本佑の33歳の誕生日をサプライズケーキでお祝い。現場の雰囲気を和ませ、座長らしい一面を見せた。@@cutter 本作は、一話完結型のお仕事系ヒューマンドラマ。東源出版「週刊イースト」特集班の一員として活動する敏腕記者・真壁ケイト(吉高)らが、現代社会で起きるさまざまな真実を暴こうと奮闘する様を描く。  今回の撮影には吉高、柄本のほか、佐々木蔵之介、重岡大毅(ジャニーズWEST)、山内圭哉、小林きな子らが参加した。  主人公のケイト役の吉高は、フリーランスの動物カメラマンにして、ケイトの元カレ・尾高由一郎を演じる柄本や特集班デスク・黒川正彦役の山内と編集部内でやり取りするシーンに臨んだ。「週刊イースト」編集長・岩谷進にふんする佐々木も、スーツにメガネを合わせてりりしい立ち姿を披露した。  この日は、柄本の誕生日をサプライズで祝福。吉高は撮影の準備をするフリをして現場隅の一室に入り、柄本の似顔絵が描かれたバースデーケーキを運びながら再登場。  突然のサプライズに柄本は表情をゆるめ、プロデューサーに抱負を一言求められると、「33歳のゾロ目歳を初の日本テレビのスタジオで迎えられて、とてもうれしいです! ケーキみんなで食べましょう! 撮影、頑張ります! ありがとうございます!」とと照れ笑いを浮かべた。  新ドラマ『知らなくていいコト』は、日本テレビ系にて2020年1月8日より毎週水曜22時放送。

  • 水曜ドラマ『知らなくていいコト』メインビジュアル

    吉高由里子『知らなくていいコト』、主題歌はflumpool書き下ろし

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     女優の吉高由里子が主演を務める2020年1月8日スタートの新ドラマ『知らなくていいコト』(日本テレビ系/毎週水曜22時)の主題歌が、flumpoolが本作のために書き下ろした新曲「素晴らしき嘘」に決定した。@@cutter 本作は、週刊誌編集部を舞台に、現代社会の時事性の高いトピックスを扱いながら、主人公が記者としてだけではなく、人として成長していく姿を1話完結で描く“お仕事系ヒューマンドラマ”。大石静のオリジナル脚本で、吉高が自信家ながらも母譲りの人ウケのよさと人懐っこさで仕事も恋も絶好調の毎日を送る主人公・真壁ケイトを演じ、そのほか、柄本佑、重岡大毅、秋吉久美子、佐々木蔵之介、小林薫らが共演する。  数々のスクープを世間に送り出す週刊誌「週刊イースト」の記者・真壁ケイト(吉高)。ある日、ケイトをシングルマザーとして育て上げた母が急死。彼女が最期の言葉で告げたのは、今まで一度も話したことのなかったケイトの父の名前だった。なんとそれは、誰もが知るハリウッドスター、キアヌ・リーヴス! 信じられないながらも、それらしい証拠も登場し、ケイトは、出生の謎と父の秘密という、人生最大の『知らなくていいコト』にぶち当たる…。  そんな本作の主題歌を担当するのが、ボーカル山村隆太が病気療養から完全復活し、全国ツアーも大盛況のうちに終了、12月30日には、大阪城ホールでの単独公演も控えているflumpool。彼らがドラマ主題歌を担当するのは2012年以来となる。  主題歌についてボーカルの山村隆太は、「“正直”に言葉を伝え合うことが正しいとされているけれど、一方で“嘘に救われること”が日常にあったり、逆に“事実だけを追求して相手を追い詰めてしまうこと”もあると思います」と語り、「人と人が共に生きていく中で、“真実”とは一体何なのか? ドラマと共にその答えを探していきたいと思っています」とコメントした。  新水曜ドラマ『知らなくていいコト』は、日本テレビ系にて2020年1月8日より毎週水曜22時放送。

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