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テセウスの船 関連記事

  • 日曜劇場『テセウスの船』第1話場面写真

    竹内涼真『テセウスの船』今夜スタート! 父と息子の泣ける本格ミステリーが幕を開ける…

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     俳優の竹内涼真が主演を務める日曜劇場『テセウスの船』(TBS系/毎週日曜21時)が今夜スタート。過去にタイムスリップした主人公が、父が起こす事件の真実を暴き、事件を阻止しようと立ち向かう。@@cutter 本作は、週刊漫画誌「モーニング」(講談社)連載の東元俊哉による同名漫画を実写ドラマ化する“泣ける本格ミステリー”。竹内は主人公の田村心役でTBSの連続ドラマ初主演を務め、鈴木亮平と榮倉奈々が心の両親役を、上野樹里が心の妻役を演じる。  生まれる前に父・佐野文吾(鈴木)が殺人犯として逮捕された主人公・田村心(竹内)は、母・佐野和子(榮倉)と姉兄と共に、加害者家族として世間からの厳しい視線を浴び、暗闇の中を生きてきた。  人目を気にして笑うことも許されなかった人生。しかし、心の過去を受け入れ、いつも励まし支えてくれる最愛の妻・田村由紀(上野)から、自分の父親を信じてみてと言われ、心は父に向き合う決意をする。  そんな時、父が逮捕された事件の現場となった村を訪れた心は、突然、事件直前の平成元年にタイムスリップし、そこで生まれて初めて父・文吾と31年前の母・和子に出会う。過去で出会った家族は、優しさと笑顔が溢れる愛すべき者たちだった。  父・文吾はなぜ殺人犯になったのか…本当に事件の犯人なのか…。心は過去の世界で、父・文吾の起こす事件の謎を解明し、事件を阻止して過去を変えようと立ち向かう。  日曜劇場『テセウスの船』第1話は、TBS系にて本日1月19日21時放送(初回25分拡大)。

  • 日曜劇場『テセウスの船』制作発表会見に登場した(左から)鈴木亮平、竹内涼真

    竹内涼真、まさかの“靴下”エピソードを暴露され苦笑い

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     俳優の竹内涼真が14日、都内で行われた主演ドラマ『テセウスの船』(TBS系/1月19日スタート)の制作発表会見に共演の榮倉奈々、上野樹里、鈴木亮平とともに出席。鈴木が、竹内が疲れのあまり歯磨き後に靴下で口を拭いたエピソードを披露し、笑いを誘った。@@cutter 同作は、週刊漫画誌「モーニング」(講談社)で連載されていた東元俊哉氏による同名漫画が原作。平成元年に警察官の父親が起こした殺人事件により世間からずっと後ろ指をさされ、身を隠すように生きてきた主人公が、あるきっかけでその事件当時にタイムスリップ。31年間謎に包まれてきた事件を追い、二転三転し謎が謎を呼ぶ緻密なストーリーと共に、家族の絆と愛が描かれる“泣ける本格ミステリー”となっている。  竹内は「楽しんで頑張ろうって自分に言い聞かせながらやってたんですけど、やっぱりプレッシャーはありました」とクランクイン前を回顧。続けて「考え込みすぎちゃって前に進めない部分もたくさんあったんですけれども、大変だったからこそチームの輪も出てきて、自身を持ってお届けできる作品になっていると思います」とアピールした。  また榮倉は「まさか30代で20代半ばの息子を持つ役を演じるとは思ってなかったのですが、なんか竹内くんが息子のように思えてきて。というのは言い過ぎなんですけれども、本当にかわいく思えて『頑張れ』という気持ちが湧いてくるのが不思議だなと思います」とコメントした。  竹内演じる心の父親役を演じる鈴木は「ほぼ身長が同じなんですよ。同じ位置にほくろもある」と竹内との共通点を告白。竹内が「え! 本当だ! なんで言ってくれなかったんですか」と驚くと、鈴木は「メイクさんが教えてくれて。なので自信を持って親子役を演じさせていただいております」とほほ笑みを浮かべた。  さらに鈴木は「竹内くんが楽屋かなんかで歯磨いてたんですよ、限界だったんでしょうね。自分の靴下で口を拭いていて。『あ、靴下だ』って言ってタオルで拭いていたんですけど、あれはなんだったの?」と竹内の撮影裏でのエピソードを暴露。竹内は「『あーちょっと来ちゃったな』と思いました」と苦笑し、笑いを誘っていた。  日曜劇場『テセウスの船』は、TBS系にて1月19日より毎週日曜21時放送(初回25分拡大)。

  • 『さんま・玉緒のお年玉!あんたの夢をかなえたろかSP2020』の様子

    “竹内涼真のドラマを番宣したい!”、少年の夢は明石家さんまを前にかなうのか…?

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     1月13日21時放送の『さんま・玉緒のお年玉!あんたの夢をかなえたろかSP2020』(TBS系)に、俳優の竹内涼真がVTRゲスト出演。“竹内涼真のドラマを番宣したい!”少年が、日曜劇場『テセウスの船』(TBS系)の撮影現場に潜入し、竹内が彼に番宣のための秘策を提案する。@@cutter 明石家さんまと中村玉緒のコンビによる恒例のお正月番組も今回で26年目。今年も全国各地での街頭インタビューや、手紙、番組公式サイトなどで、“かなえたい夢”を募集。日本全国から集まった1万件を超える夢の中から、26年目にふさわしい豪華な夢が実現する。  夢の当選者となるのは、「竹内涼真のドラマを番宣したい」という小学6年生の目黒太陽くん。竹内が番組宣伝を行う姿をテレビで見て以来、番宣に強い憧れを持ち、俳優を目指しているという、ちょっと変わった少年だ。  そんな太陽くんがドラマ『テセウスの船』の番宣を行うにあたり、竹内から「ある秘策」が提案される。それは「“ドラマ”をもっと深く知る」というもの。竹内の提案で、太陽くんは『テセウスの船』のワンシーンに挑戦することに。憧れの竹内から演技指導を受けて、緊張感あるシーンを演じる太陽くん。竹内が見守る中、番宣のために俳優業を始めた太陽くんの演技は…? そして、竹内からのさらなるサプライズが太陽くんに送られることに。  太陽くんが憧れの番宣を行うのは、『夢スぺ』のスタジオ! しかしそこには、泣く子も黙る、お笑い怪獣・明石家さんまが。そこで、さんま対策として、さんまのモノマネでおなじみの原口あきまさがロケに駆けつけ、太陽くんはさんま対策と番宣の極意を学ぶ。果たして、番宣をするという夢は無事に実現できるのか!?  『さんま・玉緒のお年玉!あんたの夢をかなえたろかSP2020』はTBS系にて1月13日21時放送。

  • 日曜劇場『テセウスの船』ポスタービジュアル

    竹内涼真主演『テセウスの船』、主題歌はUru 小林武史がプロデュース

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     俳優の竹内涼真が主演を務める1月19日スタートの日曜劇場『テセウスの船』(TBS系/毎週日曜21時)の主題歌がUruの新曲「あなたがいることで」に決まった。本作のために書き下ろされた楽曲で、音楽家の小林武史がプロデュースしている。Uruがドラマ主題歌を担当するのは『中学聖日記』の主題歌「プロローグ」以来、1年3ヵ月ぶり。@@cutter 本作は、週刊漫画誌「モーニング」(講談社)で連載された東元俊哉による同名漫画を実写ドラマ化する“泣ける本格ミステリー”。竹内は主人公の田村心役でTBSの連続ドラマ初主演を務める。  主人公・田村心は、自分が生まれる前に父・佐野文吾が殺人犯として逮捕されたことから、加害者家族として世間からの厳しい視線を浴び、暗闇の中を生きてきた。しかし、心の過去を受け入れ、いつも励まし支えてくれる最愛の妻・田村由紀から、自分の父親を信じてみてと言われ、心は父に向き合う決意をする。父が逮捕された事件の現場となった村を訪れた心は、突然、事件直前の平成元年にタイムスリップしてしまう。そして、心はそこで生まれて初めて父・文吾と31年前の母・和子に出会うのだった―。  主題歌「あなたがいることで」は、ドラマのために書き下ろされた楽曲で、作詞・作曲をUruが担当。編曲に今回Uruと初タッグとなる小林を迎えて制作された。過去と未来をつなぐ「今」というかけがえのない時間を描く、あたたかさの中に凛とした意思を感じるバラードだ。自身初となるデジタルシングルとして2月9日リリースされる。  Uruは「お話を頂いた時、すぐに原作を読ませて頂き、物語の展開の面白さに引き込まれ一気に読んでしまったのですが、それと同時に、この『テセウスの船』に似合う曲とはどんな曲なのだろうとすごく考えました。この境遇にあった本人にしかわからない感情を歌にできるのかと色々と言葉を探しましたが、もしも私だったらと自分に置き換えて曲を書きました」と話している。  同曲について主演の竹内は「初めて聴いた時に、今撮影している風景やシーンが目の前に浮かんでくるような感じがしました。そして出だしの歌詞が、心を演じる今の自分の気持ちにとてもリンクしました。これからドラマの完成と共に、この曲がどうマッチしていくのかがすごく楽しみです」とコメントしている。  日曜劇場『テセウスの船』は、TBS系にて1月19日より毎週日曜21時放送。

  • 竹内涼真主演『テセウスの船』キャスト陣

    竹内涼真『テセウスの船』、安藤政信、貫地谷しほりら追加キャスト発表

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     俳優の竹内涼真が主演を務め、鈴木亮平や榮倉奈々、上野樹里が共演する2020年1月スタートの日曜劇場『テセウスの船』(TBS系/毎週日曜21時)より、安藤政信、貫地谷しほりら追加キャストが発表された。@@cutter 本作は、週刊漫画誌「モーニング」(講談社)で連載されていた東元俊哉による同名漫画を実写ドラマ化する“泣ける本格ミステリー”。TBSの連続ドラマ初主演となる竹内が、令和と平成という2つの時代をまたぎ、殺人犯として逮捕された父親の事件の謎を追う。  主人公・田村心は、自分が生まれる前に父・佐野文吾(鈴木)が殺人犯として逮捕されたことから、加害者家族として世間からの厳しい視線を浴び、暗闇の中を生きてきた。しかし、心の過去を受け入れ、いつも励まし支えてくれる最愛の妻・田村由紀(上野)から、自分の父親を信じてみてと言われ、心は父に向き合う決意をする。父が逮捕された事件の現場となった村を訪れた心は、突然、事件直前の平成元年にタイムスリップしてしまう。そして、心はそこで生まれて初めて父・文吾と31年前の母・和子(榮倉)に出会うのだった―。  安藤と貫地谷が演じるのは、令和の時代で登場するミステリアスな役どころ。2人が事件とどう関係してくるのかが、ミステリーの行方を左右していく。  安藤は「(TBSは)役者デビュー当初に自分を育ててくれた局ですので、今回この作品に参加させていただき光栄に思います」と語り、「僕も全力で涼真と芝居sessionをして魅力のある登場人物の一つのピースになるよう、頑張ります」とコメントした。  貫地谷は「登場人物はみんな複雑な状況に置かれたキャラクターばかりですが、今回私が演じる田村鈴もとても複雑なものを背負い込んでいる役柄です。毎回のハラハラを私自身楽しんで参加したいと思います。ぜひ放送を楽しみにしていてください!」とアピールした。  そのほか、ユースケ・サンタマリア、麻生祐未、芦名星、竜星涼、笹野高史、六平直政、今野浩喜らが出演。お笑いコンビ・霜降り明星のせいやがドラマ初出演を果たすことも併せて発表された。  日曜劇場『テセウスの船』は、TBS系にて2020年1月より毎週日曜21時放送。

  • 日曜劇場『テセウスの船』ビジュアル(左から)榮倉奈々、鈴木亮平、主演の竹内涼真、上野樹里

    竹内涼真の両親に鈴木亮平&榮倉奈々、最愛の妻は上野樹里 『テセウスの船』1月開始

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     俳優の竹内涼真が主演を務める2020年1月スタートの日曜劇場『テセウスの船』(TBS系/毎週日曜21時)に、俳優の鈴木亮平と女優の榮倉奈々、上野樹里が出演することが発表された。鈴木と榮倉は主人公・田村心(竹内)の両親役。上野は心の妻役を演じる。@@cutter 本作は、週刊漫画誌「モーニング」(講談社)で連載されていた東元俊哉による同名漫画を実写ドラマ化する“泣ける本格ミステリー”。竹内は主人公の田村心役でTBSの連続ドラマ初主演を務める。  主人公・田村心は、自分が生まれる前に父・佐野文吾が殺人犯として逮捕されたことから、加害者家族として世間からの厳しい視線を浴び、暗闇の中を生きてきた。しかし、心の過去を受け入れ、いつも励まし支えてくれる最愛の妻・田村由紀から、自分の父親を信じてみてと言われ、心は父に向き合う決意をする。父が逮捕された事件の現場となった村を訪れた心は、突然、事件直前の平成元年にタイムスリップしてしまう。そして、心はそこで生まれて初めて父・文吾と31年前の母・和子に出会うのだった―。  鈴木が演じる心の父・文吾は、村の駐在警察官で、底抜けに明るく豪快な二児の良き父親。家族からも村人からも愛される男だ。心はタイムスリップした過去で文吾の人柄に初めて触れ、「父は本当に殺人犯なのか?」という思いが芽生える。  鈴木は2018年のNHK大河ドラマ『西郷どん』以来のドラマ出演。「30年もの時の流れを表現することは大きな挑戦です。人は過酷な環境で年月を過ごすと、何を想い、どう変わるのか。自分自身も発見を楽しみながら、人間というものと向き合っていける作品になるのではと期待しています」と語る。  榮倉が演じる心の母・和子は、明るく朗らかな笑顔が印象的な肝っ玉母さん。大きな愛で家族を見守り、時に叱咤激励するたくましい母親だ。榮倉は平成元年の34歳の和子と、現代の65歳の和子を1人で演じる。  榮倉は「複雑なミステリーと人情の入り組んだ原作に魅了されました。ドラマにはどんなスパイスが盛り込まれるか今から楽しみです」と期待する。  特別出演の上野が演じる心の妻・田村由紀は、柔らかな笑顔で心を包み込む慈悲深い女性。心の父親が殺人犯だと知りながら、両親の反対を押し切って結婚し、待望の子どもがおなかの中にいる。  上野は「温かい家族の愛が崩壊していく中、世の中を恐れ、父を恨みながら大人になった主人公の心を、妻である田村由紀としてしっかり支えていたいと思います。暗い現実を変えようと葛藤する心を、時には少し変わった立ち位置から道標の光のように応援していたい」と話している。  日曜劇場『テセウスの船』は、TBS系にて2020年1月より毎週日曜21時放送。

  • 日曜劇場『テセウスの船』主演の竹内涼真

    竹内涼真、TBS連ドラ初主演 『テセウスの船』1月スタート

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     俳優の竹内涼真が2020年1月スタートの日曜劇場『テセウスの船』(TBS系/毎週日曜21時)の主演を務めることが発表された。竹内は本作がTBSの連続ドラマ初主演となる。@@cutter 本作は、週刊漫画誌「モーニング」(講談社)で連載されていた東元俊哉による同名漫画の実写ドラマ化となる“泣ける本格ミステリー”。今年6月20日に発売された「モーニング」29号でドラマ化が発表され、翌週発売の30号で最終回を迎えた。それ以来、主人公を誰が演じるのかファンの間で話題となっていた。  竹内が演じるのは、主人公の田村心。ドラマ『下町ロケット』や『陸王』、『ブラックペアン』など、多くの日曜劇場作品に出演し盛り上げてきた竹内が、ついに同枠でTBSの連続ドラマ初主演を務めることとなる。  田村心(竹内)は、警察官の父親が起こした殺人事件により、世間から後ろ指をさされ、身を隠すように生きてきた。ある日、心は最愛の妻から「お父さんを信じてみて」と言われ、拘置所にいる父に会おうと決意。しかし、昔の事件現場に向かうと突然の霧に包まれ、31年前にタイムスリップしてしまう。  心がタイムスリップしたのは、事件が起こる直前の1989年(平成元年)の事件現場となる雪深い村だった。その村で心が目にしたのは、自分の家族の温かく笑顔あふれる姿。父の事件を阻止すれば、家族の笑顔を守れると考えた心は、事件によって失われた家族の笑顔を取り戻すため、「過去を変える」というタブーに挑む決意をする…。  竹内は「ミステリーやタイムスリップといった要素もありますが、そこに家族の愛の物語も織り込まれ、今までに読んだことのない非常に面白い作品です」と原作について語り、「重い役柄ではあると思いますが、それ以上に日曜劇場の主演ということで、このような大役を演じさせていただけることを今はすごく幸せに思っています。絶対に良い作品を視聴者の皆さんにお届けできるよう、キャストの皆さん、スタッフの皆さんとともに来年1月の放送に向けて精一杯頑張っていこうと思います」とコメントした。  竹内涼真が主演する日曜劇場『テセウスの船』は、TBS系にて2020年1月より毎週日曜21時放送。

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